重い足でぬかるむ道を来た  トゲのある薮をかき分けてきた 食べられそうな全てを食べた
長いトンネルをくぐり抜けた時 見慣れない色に包まれていった 実はまだ始まったとこだった

「どうでもいい」とか そんな言葉で 汚れた心 今放て

 

スピッツの「春の歌」からです。藤原さくらさんのカバー聴きながら書いてます。

春になったら、この曲を使おうと思っていたけど、春まで我慢できませんでした。季節感ゼロです。

「どうでもいい」とか 投げやりな言葉で汚れた心今解き放ちたいです。

とかいいつつ、スピッツの歌詞本当に難しくて僕は意味を分かってないでしょうね。確実に(笑)

 

というわけで、東横線の武蔵小杉周辺で物件案内でした。頑張って調べた物件がどれも少しだけ好みと違うという状況が続きましたけど、最後良い提案(笑)ができて良かったです。

難しいなと思いましたけど、粘って良かったです。客観的に振り返って100点には程遠かったし、個人的にもう少し何かできなかったかなと思います。これも、伸び代ということで。。。(笑)

 

そして、知り合いの不動産業者から紹介いただいていた物件を決めることができなかったのは残念でした。。。

あと一歩のところまで行ったのですが、まぁこれも経験かと。

 

他の物件はなんとか話がまとまるよう調査含めて進めていきたいところです。

共同仲介の場合、もう一方の仲介会社さんとの信頼を構築することが大事なのかなと思います。

事実がどこにあるのかきちんと確認しないと怖いなと切実に思います。

相手との信頼関係を構築して、きちんと情報を共有しリスクを最小限に抑えていきたいです。

 

それではまた!