まるで魔法のように
簡単に広まってく噂話
偏見を前にピュアも
正義もあったもんじゃない
 
仕方ない どうしようもない
そう言ってわがまま放題大人たち
どうぞご自由に
嫌ってくれて別にかまわない
 
Let me show 神様も
ハマるほどの 大嘘を oh

 

Official髭男dismの「ノーダウト」からでした。

少しひねくれてる歌詞のような印象ですが、共感する部分もあるかな(笑)

田舎での噂の広がり方への恐怖と、祖父に会社を始めたことを秘密にしていることの整合性いつまで保てますかね?(笑)多分バレたら凄く怒られそうな気がして、今も大手の不動産屋で勤めていることになってます。ちなみに、父の指示です。面倒だから軌道になるまで。親子共犯での嘘です、いや秘密です(笑)

 

というわけで、今日は昨日の件で本申し込みをいただき審査をすすめて貰っていました。

そこに急に宅建協会の豊島区中央支部長から電話があり、呼び出されて役員に欠員が出たため、

やってくれないかと頼まれ。。。

僕「まだ会社が始まって日が浅くて何するにも結構てんやわんやで。。。。」

長「君みたいな若い力が必要になってきてるんだ」

僕「。。。。(過疎地域じゃあるまいし、人材不足にもほどがありますよ?)」

長「大丈夫!安心して。みんな優しい人達だしフォローしっかりするから×3」

僕「あぁ、はい。。。」

長「毎回出られなくても大丈夫だから!とはいえ、推薦した部分もあるから毎回出ないのは、なしね!×2」

僕「ん???具体的に何するんですか?」

長「豊島区支部広報誌の監修だよ。君若いからパソコンカタカタだろ?前向きな回答頼むよ!期待してるからね」

僕「(え~パソコンカタカタってなんだよ~嫌だよ(笑))少しだけ考えさせてください!」

いきなり呼ばれたので、なにか注意されるのかと思って焦ってましたが、役員とか器じゃないんですよね。

断ろうと思います。せっかくお声をかけてもらったのですが、自分の仕事が軌道にのるまでは少し厳しいかなと。

器が大きければお受けするんでしょうけど申し訳ないです(苦笑)

 

というわけで明日の契約とりあえず頑張ります!綱島の不動産屋で契約で終わった後お客様と採寸した後、久しぶりに以前勤めていた横浜の杉浦商事さんに遊びに行ってみようかなと思っています。

連絡してから来いと言われていますが、飛び込みで行って驚かせようと思います(笑)そんな暇があるなら話受けろと言われそうだけど。。。

 

それではまた!